トラストコーチング認定コーチになって3年目

ご訪問ありがとうございます。
石井えりです。
もう先月だったようですが、
認定コーチになって、2年が経っていました。
最初は認定コーチになっちゃった。
と言いますか、
元々、私は自分で自分を否定するのが得意でした。
子宮頸癌になったことが、自分自身と向き合う
一番大きな出来事になったように感じます。
自分と向き合わずして、
いろんなこと我慢して溜めるに溜めて、
 私の中の私が悲鳴をあげていたんでしょうね。
だから、赤ちゃんがそれを教えてくれたのかな。
って思っています。
自己肯定感をあげたく、
ただ、受講したかっただけなのですが、
創立者の馬場啓介コーチから受講させていただける
0期生でしたので、
そのまま認定コーチへ。
しかし、この、なっちゃった。が
この後物凄く私の未来を変える
きっかけになってくれたのです。
講座開講の資格取得するも
最初の9ヶ月くらいは
自信がない。
とかよく分からないいい訳並べて、
特に開講せず。
去年の10月頃から3ヶ月間は
起業初期というものもあって、
寝る時間3時間とかザラにあって、
手帳は真っ黒。
 大切な人との時間をないがしろにして・・・。
それでも今と変わらずずっと見守ってくれてくれているのは
本当に感謝と尊敬です。

 

あ、あと、やっぱり忙しかった起業初期に
毎日のようにテキストに触れて
受講者様をチクチクさして
その分、自分にも当てはめたりして、
今こうして「布ナプキンと子宮」という
やりたいことを見つけて
真っ直ぐに突き進めているんだと思う。
そして、私から受講してくださった方々と
受講してはい、終わり。
ではなく、
その後も連絡くれたり、
関係値を築いていけてる人達に受講してもらえたのは
本当に私を選んでくれてありがとう。の気持ちでいっぱいです
 
 
 
 
 
 
 
 
 
『安心感』
これはトラストコーチングスクールの
アドバンス講座でも学ぶのですが、
この「安心感」を如何に自然に
空気のような存在になって
相手を見守ることができるのか。
つい、口出ししてしまいそうになったり、
アドバイスしてしまいそうになりながらも、
それを見守り、
転びながらも進んでいくのを
見守れる・見守っていてくれている
「安心感」
これって簡単なようで簡単じゃない。
3年目といえど、私はまだまだひよっこ。
驕らず、大胆に切磋琢磨しながら
「安心感」を出せるように進んでいきます。
トラストコーチングを学んで良かった事に、
たくさんの素敵な出会いがあった事が多いです。
それは受講者様だけじゃなく、
認定コーチの方々とたくさん交流させていただいて、
それまでの自分だったら考えれない視点や築きをいつも沢山気づかせてくれて、
これは本当に机上の上のテキストだけでは
得れなかったと思う。
もしも、今
「自分には何もないんじゃないか。」
「自分が何をしたいのか分からない。」
となってしまっていたとしたら、
このトラストコーチングスクールを
おすすめします。
(私からの受講じゃなくても全国に
沢山の魅力的なコーチがいます。)

 

 

 

 

 

トラストコーチングスクールのHP

 

石井えりのトラストコーチングスクール

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